令和7年8月3日 河内長野市原町地車修理入魂式(前編)

今回の記事は令和7年8月3日に行われました河内長野市原町の地車修理入魂式の様子をお伝えします。

この日は朝から岸和田市中之濱町の土用干し、中町の汐かけがありそれを観てから河内長野市原町に向かいました。現地に着いたのは10時30分頃でした。

田んぼの緑が色鮮やかでした。

お待たせしました。やっと公開の順番が来ました。

国道310号線を横断しました。

子供も楽しそうに曳いていました。z

この頃は暑かった、暑さ対策で氷嚢を首に押し当てていました。

常夜燈の前を通過しました。

少し坂道を上り

駐車場で休憩となりました。

夏の空

獅噛み

懸魚は楠公親子 櫻井の駅

小屋根枡合 左には淡路島 松田正幸の名がありました。題材は「錦の御旗 奪還」でしょうか。

小屋根の反対側の枡合には矢作橋の出合いが彫られていました。

駐車場で集合写真を撮っていました。

出発時にひまわりと絡めて撮ってみましたが、ひまわりが枯れていて映えませんでした。

関西スーパーの横を通り

国道170号線へ出てきました。

子供が手をひかれてついていく姿が可愛いかったです。

側道を左右に蛇行しながら進みました。

11時30分頃に集会所前に到着し、休憩となりました。

12時15分頃、そろそろ出発のようです。

国道310号線の方に向かいました。

310号線で左折しました。

てんとう虫パークの横を通り

石坂南の交差点を左折しました。

自販機に楠公さんのプリントがされていました。

「後編」へ続く

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