令和7年8月1日 清見原神社 夏祭 本宮(曳行編)
今回の記事は令和7年8月1日に行われました清見原神社の夏祭の本宮の様子をお伝えします。
この日は朝一から深江に行き、自転車で清見原まで移動してきました。隣の地区なのでそれほど遠くはありません。小路は夕方から、片江は11時からなのでまず中川を探しました。

コース表及び関係者に連絡して居場所を教えてもらいましたのでなんとか見つけることができました。

しばらくは中川について撮影しました。

相変わらず凄い彫り物です。

平日開催の夏祭りなので人数は少ない目、夏休みなので子供の姿もチラホラ

Vサイン出してくれてました。アップの写真はこの次の祭人・祭華編にアップしますね。

彫り物が詰まっているので重そうです。

この頃は暑かった。

暑いので昼間はTシャツがいいですね。しかも白いほうが涼しそうです。

ゆっくりと右折します。夜はやりまわしすることもあります。



枡合、泥幕、見送り三枚板、精巧な彫り物、特に見送り三枚板は大迫力です。



休憩のようです。

休憩になったので大友に向かいました。

神社付近で発見できました。


どこも昼間はまったりとした曳行でした。


まだ片江の出発まで少し時間があったので、しばらくは大友に付いていきました。


11時少し前に片江に行きました。

しばらくして出発しました。


セブンイレブンのところで右折しました。


片江の曳き綱は子供たちがメインで曳いていました。


だんじりの後ろでは青年たちが舵取りをしていました。

公園の横を通っています。

後梃子がないので、このように狭い道でも舵取りができます。


しばらくは片江に付いていきました。


東小路は夜だけなので朝から昼頃に動いている3台の撮影はできました。


この後、私は深江に戻りました。その様子は過去に記事で公開済みです。
「祭人・祭華編」へ続く
