令和7年9月6日 まつばら市民まつり(その3)

今回の記事は前回の記事に引き続き「令和7年9月6日 まつばら市民まつり(その3)」です。

河合のだんじりが309号線を越え、長尾街道を西に進んでいます。

再び、阿保のだんじりを追いかけました。手打ちをしているところで追いつきました。

右折して体育館の方に向かいます。

ゲートのところまで来ました。

続いて河合のだんじりもやってきました。

阿保のだんじりの前に市民祭りの垂れ幕が降ろされました。

バックで体育館横に入っていきました。

この後、集合写真を撮りました。

この後、夜の出発まで据え置きになりました。

体育館内が控室になっていました。

昼食や飲み物ありがとうございました。

プリっと持ち上がった子供のお尻が可愛いですね。娘の小さかった頃を思い出しました。

河合のだんじり

獅噛

懸魚:義経、八艘跳び

休憩中にお囃子が披露されていました。

お疲れのようす

撃沈。たしか夜勤明けだったかな

地球の反対側からブラジル人が押したから出てきたのでしょうか?

ブラジルの様子はどうですか?

この日、私は地元保存会の寄合があったのでここで引き上げさせていただきました。
「祭人・祭華編」へ続く

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