令和7年7月31日 清見原神社 夏祭 宵宮(曳行編 その2)

今回の記事は前回の記事に引き続き「令和7年7月31日 清見原神社 夏祭 宵宮(曳行編 その2)」です。

11時近くになりました。中川を離れて、片江に向かいました。その途中、片江の小屋近くでで大友と遭遇しました。

そして11時頃、片江が小屋からでました。

手打ちをして出発しました。

さっき大友が通っていた場所を通っています。

4階建ての個人宅前を通過しました。

片江も子供が綱を曳いていました。

片江のはるか後方に大友のだんじりが見えました。

この辺りの橋は真ん中が盛り上がっています。

下り坂、抑え気味に

新地に入ってきました。

後ろに大友がついてきているようです。

中川もこの辺りに来てましたので午前中は3台揃ってこの辺りでご祝儀を集めていたようです。

しばらく片江について行きました。

付近に大友がいるようなので大友に移動しました。

再び片江に向かいましたが休憩していました。

ということでもう1回大友へ

大友も休憩となりました。

この後もしばらく大友について行きました。

大友をだいぶ撮ったので片江に移動しました。

獅噛みのダブル

片江の後方に見えるのが大友のようです。

近鉄線沿いを曳行しています。

この日の御幣はミャクミャクカラーから通常の白色のものに戻っていました。

「祭人・祭華編」へ続く

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