令和8年1月3日 杭全神社注連縄上げ _流町(杭全神社出発~三十歩神社)

今回の記事は前回の記事に引き続き「令和8年1月3日 杭全神社注連縄上げ _流町(杭全神社出発~三十歩神社)」です。杭全神社を出発して三十歩神社到着までの様子をご覧ください。

10時45分頃、そろそろ出発のようです。

参道をバックしていきました。

途中で向きを変えました。

出店の間をぬってだんじりが出てきました。

委員長をまだ撮ってなかったので新年一写目の委員長。

鳥居近くまできました。

梃子をしていた人の写真を首からさげていました。流町の注連縄を楽しみにされてたそうです。

だんじりが鳥居から出てきました。

25号線を宮前東の方に向きを変えました。

宮前東の交差点でご祝儀がでたようです。先生この間、テレビで見ましたよ。

そのまま三十歩神社に行くのかと思いきや、市町の村中へ。

市町の小屋前まできました。市町が180周年記念曳行で流町の小屋を訪問したお礼のようです。

小屋前で遊びました。

もう一丁。「ぎりぎりまで突っ込んでこい!」と煽られていました。

若頭のすぐ後ろで撮影しました。

かなり接近してきました。

さらにもう一押し

激しくシャクリ、提灯が揺れていました。

この後、市町が流町を接待していました。

接待休憩後に再び遊びました。

近いので画面いっぱいというかはみだしてますね。

さらにもう一丁

近くで見るとたくさん彫り物が施されているのがよくわかります。

バックしていきました。

次の角で向きをかえ正面を向きました。

バス通りでは追い抜けず、光源寺筋でやっと前に出れました。

ここで向きをかえ、三十歩神社までは一直線

12時少しまでに三十歩神社へ到着しました。

境内へと入ってきました。

今度は後ろに付けていた注連縄を降ろしました。

注連縄を担いで拝殿へと運んでいます。

無事に注連縄が奉納されました。

「三十歩神社出発~町内曳行前半」へ続く

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