令和8年1月3日 杭全神社注連縄上げ _流町(小屋出発~杭全神社)

今回の記事は令和8年1月3日に行われました杭全神社の注連縄上げの流町小屋出発~杭全神社までの様子をお伝えします。車移動なので余裕をもって8時半前には現地入りしました。今年の当番町は流町。

8時10分過ぎには小屋が開きました。

8時30分過ぎに続々と祭人が集まってきました。

8時50分頃に小屋前に出ました。

逆光を利用して飾目で光芒を作ってみました。

9時いよいよ出発です。

お渡り筋でも木があって太陽の光を弱められる場所があったので光芒を作ってみました。

商店街のところでご祝儀が出たようでシャクってました。

檜建前でも遊んでました。

25号線の手前で左折して宮前へと向かいます。

9時30分頃、宮前で遊びました。

こっちから撮ると逆光でちょっと撮りにくかったです。

祭りと違って規制が緩いので交差点内に多くのギャラリーがいました。

若頭の斜め後方から

だんじりが突っ込んできました。

梃子を入れて、ケツを持ち上げる

今度は反対側から

もう一丁

10時頃に鳥居をくぐりました。

参道には出店が出ていて、初詣の人でにぎわっており、さらにそこにだんじりが通るのでカオス状態でした。

大門の少し手前にだんじりを停め、前につけていた注連縄を外しました。

注連縄を担いで拝殿へと向かいました。

後方に付けられた注連縄。これから三十歩神社へ持っていきます。

なにやら泉州のマニア臭、いやマニア衆。奥様はもらい事故

めでたい日なので光芒をもう一丁

「杭全神社出発~三十歩神社」へ続く

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