令和7年7月19日 野田恵美須神社夏祭り(後編)
今回の記事は前回の記事に引き続き「令和7年7月19日 野田恵美須神社夏祭り(後編)」です。太鼓中の宮入りが終わったら、それに引き続き地車の宮入りが始まりました。
鳥居前にだんじりを据え

だんじりが見えなくなるくらいのスモークの中を突き抜け

だんじりが境内に入ってきました。

拝殿方向にダッシュし

鳥居の方へバックしました。

再び拝殿側へダッシュし

戻ってきて向きを変え、社務所に向かって答礼をしました。

境内中央に戻ってきて

向きを変えて太鼓中方向に進みました。

ここでも答礼をしました。

最後は鯛鉾に向かって答礼をしました。

そして境内中央に戻って

ちょっと休憩。その間に子供たちの集合写真を撮ってました。

途中で休憩のある宮入りも珍しいですよね。

屋根の上の龍踊り



小休憩の後、だんじりが再び動き出しました。

私がいてる方向にやってきて手打ちをしてくれました。

蜘蛛の糸のようなクラッカー

今度は鳥居方向に向きを変えるようです。



鳥居の前で蜘蛛の糸のようにクラッカーを鳴らしました。

そして境内中央、石畳の上で

だんじりを回しました。



社務所に向かって手打ちをしました。

そしてテントの中へ入って行きました。

テント前でクラッカーをならしました。

関係者の皆様お疲れ様でした。